不動産仕入資金・工事費用となります。
毎月の利息支払いは事業収益より返済。
元金は当該担保物件売却益にて一括返済予定。
毎月 15 日
2022 年 03 月 15 日
2023 年 02 月 15 日
株式会社財全ソリューション(営業者)は法人B16(不動産業)に対して、令和4年1月26日に4,000万円の融資を実行いたしました。
・貸付金利:12.0%
・貸付期間:2022/1/26~2023/1/30
この度、ソーシャルバンクZAIZEN株式会社(金商業者)は、法人B16(不動産業)へ融資を行った、株式会社財全ソリューション(営業者)のリファイナンスとして、融資額の4,000万円を募集させていただきます。
匿名組合で募集した資金は、貸し手(営業者)である株式会社財全ソリューションが借入人に融資します。借入人は営業者である財全ソリューションに返済を行います。ソーシャルバンクZAIZEN株式会社はその金利・元金を投資家の出資割合に応じて毎月分配をおこないます。
担保評価額:79,821,280円(100%)
担保余力:39,821,280円(49.88%)
【借手様資料】
・会社謄本
・公図
・不動産登記簿謄本
・取引事例参考書類
・担保不動産評価書(営業者調べ)
・決算報報告書
・売買契約書
【貸付先の財務内容】自 令和2年4月 ~ 至 令和3年3月
・資本金:100,000円
・総資産:45,016,456円
・総負債:58,778,533円
・純資産:▲13,762,077円
・売上高:172,835,000円
・営業利益:2,715,007円
・経常利益:6,224,512円
・当期純利益:6,154,512円
※営業者の審査における参考情報として本借入人から資料の提出を受けたものですが、その内容の真偽を投資家の皆様に保証するものではありません。
※本借入人と営業者とは利害関係はありません。
※本借入人から同意を得られなかったため、本借入人に関する商号・名称・所在地などの詳細な情報の開示は控えさせていただきます。
当該担保物件周辺には大学や総合病院等が点在し、首都圏までの路線も多く、非常に流動性の高い土地である。
そのため、当該エリアの物件は資産価値が高く、市場に出回ることは少ない。
当該担保土地を造成し分譲販売を行う予定であり、現時点ですでに1社と売買契約を交わしている。
近隣不動産は直近では約60万円/坪で取引がされているが、今回、営業者は工事進捗状況などを鑑み40万円/坪で評価し
さらに、あらかじめ有効面積部分のみで担保評価額を算出するなど、かなり厳正な評価をおこなっている。
ポケットファンディングのファンド共通リスクについても必ずご確認下さい。
共通のリスクについて確認する事業運転資金(システム開発業)
本事業からの返済
システム開発請負代金等からの一括弁済を予定しております。
毎月 15 日
2022 年 03 月 15 日
2022 年 05 月 15 日
株式会社財全ソリューション(営業者)は法人W(システム開発業)に対して1万円の融資を行います。
・貸付金利:13.0%
・貸付期間:2022/2/9 ~2022/4/19
この度、ソーシャルバンクZAIZEN株式会社(金商業者)は、株式会社財全ソリューションによる法人W(システム開発業)への融資資金として1万円を募集させていただきます。
匿名組合で募集した資金は、貸し手(営業者)である株式会社財全ソリューションが借入人に融資します。借入人は営業者である財全ソリューションに返済を行います。ソーシャルバンクZAIZEN株式会社はその金利・元金を投資家の出資割合に応じて毎月分配をおこないます。
【借手資料】
・会社謄本
・印鑑証明書
・決算報告書
・貸借対象表
・損益計算書
・キャッシュフロー計算書 等
【貸付先の財務内容】
・資本金: 50,000 円
・総資産: 1,045,145円
・総負債: 4,538,956円
・純資産:▲3,493,811円
・売上高: 4,140,488円
・営業利益:1,722,843円
・経常利益:1,632,951円
・当期純利益:985,551円
※営業者の審査における参考情報として本借入人様から資料の提出を受けたものですが、その内容の真偽を投資家の皆様に保証するものではありません。
※本借入人様と営業者とは利害関係はありません。
※本借入人様から同意を得られなかったため、本借入人に関する商号・名称・所在地などの詳細な情報の開示は控えさせていただきます。
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