友人と共同経営している会社の事業運転資金(建築材料購入に備えた予備費用)、子供の学費および税金支払資金
毎月の利息および元金は軍用地借地料収入、給与収入より返済(将来的には担保物件である軍用地を分筆して売却する事を想定している)
当案件は予め3月分までの利息を先取りして融資実行しています。
毎月 15 日
2026 年 04 月 15 日
2027 年 01 月 15 日
株式会社財全ソリューション(営業者)は個人C19(個人事業主) に対して、2023年9月20日に初回融資450万円を実行した後、2024年1月15日 に追加融資70万円、2024年2月21日 に追加融資100万円を実行しました。
その後、2024年11月29日 に900万円の融資を実行し、そのうち620万円を既存貸付の返済に充当いたしました。
さらに 2025年12月24日 に1,400万円 の融資を実行し、そのうち900万円 を既存貸付の返済に充当いたしました。
※実質的な新規融資額は500万円 となります。
この度、ソーシャルバンクZAIZEN株式会社(金商業者)は、個人C19(個人事業主) へ融資を行った株式会社財全ソリューション(営業者)のリファイナンスとして、本貸付額の1,400万円を募集させていただきます。
■ 貸付条件
・貸付金利:10.8%
・貸付期間:2025/12/24~2026/12/20
・本貸付額:14,000,000円
【貸付の経緯】
①2023年09月20日 450万円
②2024年01月15日 70万円
③2024年02月21日 100万円
④2024年11月29日 900万円(上記①②③は返済)
⑤2025年12月24日 1,400万円(今回募集分、上記④は返済)
【借換に至った経緯】
既存融資 900万円の借換えに追加500万円を加えましたが、今回の借換えに際して、上記記載の資金使途および担保不動産(軍用地)のリスク検証結果に問題がないこと、借主が継続して安定収入を維持していることを総合的に勘案し、更新は妥当と判断しました。
この案件は下記ファンドの切替融資となります。▼
匿名組合で募集した資金は、貸し手(営業者)である株式会社財全ソリューションが借入人に融資します。借入人は営業者である財全ソリューションに返済を行います。ソーシャルバンクZAIZEN株式会社はその金利・元金を投資家の出資割合に応じて毎月分配をおこないます。
担保評価額:56,938,080円(100%)
担保余力:26,138,080円(45.91%)
・公図
・不動産登記簿謄本
・取引事例参考書類
・担保不動産評価書(営業者調べ)
・納税証明書
・軍用地料明細書
・確定申告書
※営業者の審査における参考情報として本借入人から資料の提出を受けたものですが、その内容の真偽を投資家の皆様に保証するものではありません。
※本借入人と営業者とは利害関係はありません。
※本借入人から同意を得られなかったため、本借入人に関する商号・名称・所在地などの詳細な情報の開示は控えさせていただきます。
当該担保物件の軍用地は嘉手納飛行場です。
沖縄本島中部の嘉手納町、沖縄市、北谷町にまたがる嘉手納飛行場は、極東最大(約3,700mの滑走路を2本)のホームベースとして重要な役割を担っており、もっとも活発な米軍用基地となっております。
現在のところ、返還予定はほぼゼロに等しい物件です。
直近成約事例での相場倍率は53倍~56倍となっており、ピーク時に比べると落ち着いてきていますが、毎年借地料は上昇しており、依然として高い倍率を維持しています。今回営業者は、40倍にて不動産評価を算定しております。軍用地は流通性が高く、仮に競売申立をしてもほとんどが任意売却になることが多いため、評価額より高く売却できる可能性が高く、非常に人気のある不動産です。
個人C19は、個人事業主として建設業を共同経営しており、今回の資金使途は事業運転資金(建築材料購入に備えた予備費用)、子供の学費および税金支払資金となっております。
個人C19は、給与収入及び年間で安定した軍用地借地料がある他、担保不動産の一部売却なども検討しており、返済には問題がないと判断しております。今回は融資に際し、予め3月分までの利息を先取りして分配金を確保しております。
【軍用地の不動産担保評価について】
軍用地の売買は一般の土地と評価方法が違い、「年間借地料×倍率」で算出されます。
「倍率」とは、いわゆる、軍用地ごとに違う係数です。これは返還の可能性が低い軍用地ほど高くなります。よってエリアによっては倍率が変わります。また、年度毎に借地料は見直されます。
嘉手納飛行場※Google mapより抜粋
ポケットファンディングのファンド共通リスクについても必ずご確認下さい。
共通のリスクについて確認する親の医療費
毎月の利息の支払は軍用地借地料より返済。
元金は本担保物件の売却金にて返済。
毎月 15 日
2026 年 04 月 15 日
2026 年 12 月 15 日
本ファンドはPF軍用地担保ファンド57号の三次募集ファンドとなります。
株式会社財全ソリューション(営業者)は、個人 A16 に対し、2023年11月16日に初回融資650万円を実行し、その後、2024年1月23日 に追加融資 120万円、2024年10月30日 に追加融資 200万円、2025年1月22日 に追加融資 200万円を行い、これまでの融資総額は 1,170万円 となっておりました。
さらに 2025年11月27日 に 1,500万円 の融資を実行し、そのうち 1,170万円 を既存貸付の返済に充当いたしました。
※この結果、実質的な新規融資額は 330万円 となります。
この度、ソーシャルバンクZAIZEN株式会社(金商業者)は、同融資のリファイナンスとして「PF軍用地担保ファンド57号【一部不動産担保付】」を組成し、1,500万円の募集を行いましたが、一次募集および二次募集ともに満額の応募には至りませんでした。
つきましては、三次募集として残額348万円を募集いたします。
■ 貸付条件
・貸付金利:10.0%
・貸付期間:2025/11/27~2026/11/26
・貸付総額:15,000,000円
【貸付の内訳】
・2023年11月16日 650万円
・2024年01月23日 120万円
・2024年10月30日 200万円
・2025年01月22日 200万円
(上記1,170万円は返済ずみ)
・2025年11月27日 1,500万円
【募集スケジュール】
・一次募集:2025年12月12日(金)12:30 ~ 2025年12月17日(水)02:00
募 集 額:15,000,000円
投資成立額: 8,044,636円
・二次募集:2026年01月06日(火)12:30 ~ 2026年01月14日(水)02:00
募 集 額:6,950,000円
投資成立額: 3,475,000円
・三次募集:2026年02月20日(金)12:30 ~ 2026年03月01日(日)02:00
募 集 額:3,480,000円(今回募集)
【借換に至った経緯】
既存融資 1,170 万円の借換えに追加 330 万円を加えましたが、担保および返済原資(軍用地地料および売却価値)に大きな変動はありません。借主からは本来、長期返済の希望があったものの、当社では軍用地の価格動向・地料改定リスク等を踏まえ、リスク管理方針として貸付期間を短期(1年)に設定していました。今回の更新に際して、担保不動産(軍用地)のリスク検証結果に問題がないこと、借主が継続して介護施設に勤務し安定収入を維持していること、一方で親の医療費負担も把握していることを総合的に勘案し、更新は妥当と判断しました。
この案件は下記ファンドの切替融資となります。▼
匿名組合で募集した資金は、貸し手(営業者)である株式会社財全ソリューションが借入人に融資します。借入人は営業者である財全ソリューションに返済を行います。ソーシャルバンクZAIZEN株式会社はその金利・元金を投資家の出資割合に応じて毎月分配をおこないます。
担保評価額:49,287,650円(100%)
担保余力:34,287,650円(69.57%)
・公図
・航空写真/地籍併合図
・不動産登記簿謄本
・取引事例参考書類
・担保不動産評価書(営業者調べ)
・納税証明書
・土地賃借料調査及び土地明細書
・保証委託契約書
※営業者の審査における参考情報として本借入人から資料の提出を受けたものですが、その内容の真偽を投資家の皆様に保証するものではありません。
※本借入人と営業者とは利害関係はありません。
※本借入人から同意を得られなかったため、本借入人に関する商号・名称・所在地などの詳細な情報の開示は控えさせていただきます。
当該担保物件の軍用地は沖縄県嘉手納町にある嘉手納飛行場です。
沖縄本島中部の嘉手納町、沖縄市、北谷町にまたがる嘉手納飛行場は、約3,700mの滑走路を2本有しており、面積は日本最大級の羽田空港の約2倍と日本のみならず、米国にとっても「極東最大の空軍基地」として国防の重要な役割を担っています。
現在のところ、返還予定はほぼゼロに等しい物件でもあることから、長期的にも収益構造は強固です。また、毎年1%前後の地料値上がりを続けることから安定した人気を誇り、投資家の間では「軍用地投資の横綱」とも称されています。
直近売買事例では、相場倍率54倍~57倍と倍率高騰がやや落ち着いてきており、今回営業者は50倍にて算定しております。
軍用地は流通性が高く、仮に競売申立をしてもほとんどが任意売却になることが多いため、評価額より高く売却できる可能性が高い投資商品です。個人A16は年間で安定した軍用地借地料の収入があります。
※沖縄県では、「軍用地は毎年増収が見込める 安心・安全 な投資物件」として扱われています。
【軍用地の不動産担保評価について】
軍用地の売買は一般の土地と評価方法が違い、「年間借地料×倍率」で算出されます。
「倍率」とは、いわゆる、軍用地ごとに違う係数です。これは返還の可能性が低い軍用地ほど
高くなります。よってエリアによっては倍率が変わります。また、年度毎に借地料は見直されます。
ポケットファンディングのファンド共通リスクについても必ずご確認下さい。
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